ずんだいありー
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2001年11月28日(水)

昨日は旦那とその古い友達2人(カップル)と4人で神田のあんこう鍋のお店へ。
アンコウって美味しい。その後、おきまりだけど雑炊を作ってもらって食べた。
値段がかなり高いのがたまに傷だけどそれでも十分堪能した。

その後、店を換えてこっちの店に行った。

僕自身はこの飲みが実はとても苦手。
3人でもう何年も付き合っている中にぽつんとしてしまうときがあるのが
その理由と、それに彼氏が気がついていないことがもう一つの理由。
そして飲み屋に入ると彼氏が古い歌だけをがんがんがんがんがんがんがんと
歌いつづけるのも嫌な理由だ。誰かが歌うとその歌をけなす(冗談半分で)
っていうのも嫌いだし、その中で一人意味無く気を使ってしまうのが
もっと疲れる。

昨日も早々と帰るということにして1130くらいに出ようとしたら
「送ってやるからいろよ」と発言。
かなり、キレそうだった。
送ってやるなんて、んなの遅くならせるんだったらあたりまえなんだよ。
俺の24時間は俺のモノなんだぞ。

とぼとぼと帰る。
こんなこと、彼氏は気がつかないだろうなぁ。
いつか言わないと嫌いになるだけだろうなぁ。
なんか輝きが失われてきてる。

それって
韓国のケニ〜のせい?

彼は愛のこもったメールを送ってくれた。
うううう。
うれしい。
したい。
セックスが
したい。
彼の
ズルムケの
ちんちんが
ほしい。
彼に掘られながら
泣きながら
イキたいよう。

わしの今の旦那はバックにあんまり
興味が無く「やってもいいんだぞ」とか
言う程度。1回やったら明らかに良くなさそうで
萎えちゃったの。
なんか、自分が強く否定された気がした。
バックで相手がイクっていうことに
自分の存在価値を見出している自分にとって
彼がそのバックでちんこが
萎えたっていう事実は
自分の存在価値を
強烈に否定されていると感じざるを得ないなぁ。
もう、彼とバックをやることはないかも。

京都のあんちゃんや小竹向原のあんちゃんみたく
掘ると気持ちよくて、ついガツガツやっちゃうんだよ
って言ってくれるような人とやりたい。

ケニ〜がそういう人だったら
嬉しい。

ソウルに行きたい。
クールな江南をドライブして、
渋い仁寺洞でお茶をして
賑やかな明洞でメガネとか買い物して
美しい漢江のほとりをカササギを見ながら散歩して
美味しいご飯を一杯食べて
ガツガツセックスして
夜景をみながら
眠りたい。

そして僕は
とぼとぼと家路について
家でコーヒーを飲んで
買い物もせずに
散歩もせずに
長崎ちゃんぽんでも食べて、
一人オナニーをして
夢も見ないで
眠るのかしら。



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