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■ 「黒猫のダンス」第3話UP
この辺まで「孵化〜」を彷彿とさせるこの展開。もう、物書きとして前の作品と被るなんて恥ずかしくて死にそうです。包○の気持ちがちょっと解かってしまう今日この頃。
読者 「おいお前、かぶってんぞ。ガキみてぇだな」 天竜 「だって……、あっ……やめて、痛い」 読者 「嘘つけ。こうやられるのが好きなんだろ? ほら、出て きた」 天竜 「恥ずかしい……っ、てば」 読者 「こら、手どかせよ。こんな粗末なもん隠そうって方が生 意気なんだ」 天竜 「あ……っ、ん」
ということで、すでにワタクシ書き手としてではなく、人間としてどうなんだという感じですが、ここから○茎でも使い方次第じゃ天国よという希望を持ちつつ頑張っていこうと思いますので、「黒猫〜」どうぞ最後までお付き合いくださいませね。
2003年09月11日(木)
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