丁度一週間前に会社のクレイジーなバーベキューで野菜などを刻み続け…私の右手に2つもでっかい豆が出来て、かつ潰れてしまったという出来事があったわけです。
…一週間もたつのにね…まだなんか…治りきらないのよ。
本当、心身ともに私に大きなダメージを与えてくるよ。毎年。 来年やだな…。 …来年もスタッフーにぶっこまれたら…私は今までの経験を生かし、腰ベルトに湿布と痛み止め、そしてエプロンは切り刻んでいる間に肩の紐がずり下がってくるので割烹着で、包丁は自分の家の使い慣れているヤツ、アーンド右手にテーピングっていうスタイルだな。
…なんか、すごいやる気満々の人みたいで…すっごい嫌だ。(真顔)
1年間願い続けていたら、来年から中止になるだろうか?
願いつづけたら叶うとか良く歌の歌詞であるじゃない? 諦めたらそこで試合終了だって安西先生言ってたじゃない?
…昨日は10時半に寝てしまったのですが… ……6時前に目覚めました。…ご老体か。 起きるのが悔しいので布団の中で本読んでいたりモゾモゾしていましたが…7時半前には諦めて起きました。 トイレに行きたくなってね…。…ご老体か。 年々…トイレに行きたいから起きる…という理由でまだ寝ていたいのに起きるというのが多くなっている気がします。 …これが…年を…とるということなのか!?
そういえば、母が私の年齢わからなくなっていました(笑) 今、●才だっけ?とか言ってきましたが、残念ながら戸籍上の年齢よりも2歳足りない年齢でした。 でも、まあ、多くカウントされていないだけでもいいとして「まあ、それでもいいよ」と答えておきました。 (あくまでも教えない(笑)) それから一生懸命思い出したようで、
母「ああ、●才か!丁度その年齢で○○(妹の名前)が生まれたのよね〜」
とかいいだしまして… しかも、違うじゃん。母、妹産んだのもっと若いときじゃん。とか思っていたら
母「お父さんがね」
……今の会話の流れ、どうやっても母の年齢の話としか思えなかったのに…どこをどうシフトチェンジしたのか…気づかないうちに父の年齢の話になっていました。
その話で…妹が生まれたときの話になりまして… 妹が生まれた日(明け方だった)、私は幼稚園の芋堀だったわけです。 で、父が起きて芋堀に行く用意をする私にいく前に生まれた妹のところに行くぞというわけです。 私、その時の記憶が凄い鮮明に残っているんですが…
私は芋堀に遅刻するわけにいかないので帰ってきてから行くといったのに、無理やり父に連れられて凄い嫌だった記憶が…鮮明に残っているのです。
「産まれた妹よりも芋堀を優先させたってことだね」
としみじみ母に言われたわけで…。
…当時の私は、…幼稚園児の私は…
芋 > 妹
だったというわけで。 (…今でももしかしたら妹より芋堀を選ぶかもしれない(笑))
しかし…なんで当時の私は…そんなに芋堀に執着していたのだろう… その当時からイモ、ラブだったというのか…? (しかもその時の芋堀はサツマイモだった…)
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