純じゃない。 鈍だ。 ぱっと見た目似てる気がするけど…意味は全然違う。 そして…あくまでも今日の日記の題名は鈍だ。
ふと、右手首の色が違う部分があることに、昼に歯を磨いている時に気付きまして… いつの間に汚れたんだろうな…と思ってこすってみたわけです。
全然落ちるわけがなく…
ん…? これ…汚れじゃねえな…
…皮膚の色がかわっとる…?
隣にいた人「それ、明らかに青タンじゃないの!」
…なんと! ……他の人にはそんな一目瞭然でわかってるのに、なんで私はわからなかったんだ…? しかも… 本当に青タンなのか?と何度か押してみたんですが、痛くないわけです。
痛く…ないぞ?って首をかしげたのですが… ややしばらくたってから…
なんか…すげえ痛い!!!!(爆)
ちょっと待ってよ!! どんだけ…どんだけ鈍くなってるわけ私!!!! あまりの鈍さに衝撃を隠せないでいたら… 青タンだと指摘した人が…ねえ、右のひざの横のほうも…って言うので見たら…
すごい、でっかい青タンがそこに…(白目)
なぜに気付かない。 そして…どこでこさえたのか…記憶にない。
足のは触ったら、即座に痛かったです(爆)
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