ソファーに横になって起き上がろうとした時に、私が母に必死に訴えたこと。
「無理だ…!怖い…!!起き上がったら間違いなく痛い!わかっているのにおきかがるの…無理だ…!怖い…!怖い…!!」
必死でソファーの上で言っている私に向かっての母の言葉。
「そのまま転がっていなさいよ」
………いろんなことを考えながら…結局はソファーから転がり落ちるように降りて、うつぶせの状態から徐々に起き上がる時間のかかる戦法でいきました。 …朝、ベットから降りるときも転がり降りている。(…別に転がり落ちているわけではない(爆))
…そんなよく晴れた今日1日であります。 ガマはしばらくお休みとか思いましたが…出かけられるような状態じゃないので…よく晴れてお出かけ日和でも出かけられるような状態じゃないので… …動物園?おまえ何言ってるんだ?って母に鼻で笑われたくらいなので… お家でガマっていました。 …9月前から依頼もらっている分…。 それが午前中に終わったので…休憩もかねて…ソファーに横になったら…上記のような状態になったわけです。
…ドラクエばっかりやっているわけじゃないんだからね!
…やっても…10分位すると急激に眠くなる… そんな状態の私を見て、母が「半分以上寝ながらやってるんじゃないの!?」っていいだしました。 …うん、半分…かなり半目になっていた。(爆)
昨日もうノックダウンで玄関においていた…ガマ関連の道具や残ったガマを…2階の客間(という名の私のガマ置き場)に戻さなくては…!と思っていたんですが… 一気に持ち上げて階段は上れないので…少しずつ何回かに分けて運ぼうと思っていたわけです。
…ドラクエしながら寝て…起きて…いかんいかん…やらねば…!と思って玄関に行ったら… …荷物がなくなっていました。 私運んでいないのに、客間にいた!! わあ、私が寝ている間に小人さんたちが…!!!
母「運んでおいたからね」 フジワラ「…ありがとうございます(フカブカと…)」
…小人じゃなくて母でした(爆)
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