…5時くらいから腐れ犬がほえ始めたので…昨日私が…腐れ犬なんとかならないのかうるさいんだとご立腹の妹に向かって私が提案した案があまりにもあまりで(…妹と母がそろって「酷い…」って言い出したときは驚いた…あんなに腐れ犬に怒っていた妹が腐れ犬擁護に回った…)考えないようにしていたんですが… …2日続けて腐れ犬のほえるのにこんな不本意な時間に起きたら、真剣に考えるぞ…と思った瞬間…
「ヴッ!!!」ってなった。
……左足が……つった。(震)
おのれ、腐れ犬…!!!(すべては腐れ犬のせいに…)
なので、今日1日足が痛くて引きずっていました、フジワラです、こんばんわ。 本当に痛いよね…こむらがえり…。
昨日、本当にめったに興味を示さない私がとある化粧品で興味が持ったものがありまして… で、買おうかな〜と思ったんですがお財布にお金が寂しい金額しかなかったので買わずに帰ってきたのですが… 帰宅後、その話を母にしたわけです。 本当に珍しく化粧品の話なんてしたので母が驚いていたのですが… 今朝、テーブルの上においている私の腕時計の横に…一万円札がありました。
母が…「これで昨日の買ってきなさいよ」っていいました。
え…?ちょっ…… 何この展開!なに?買ってくれるの?ってか一万円って… そんなにあったらセットで一式買えちゃうよ〜 さすがに自分の化粧品で自分が使うものなので…自分で買うからいいよといったら、いいからこれで買ってきなさいと頑なに言うわけです。 最後には財布に押し込められたわけですが… じゃあ、ありがたくいただいておこうか…と合掌したい気分の中で「いったい…どこからこの金がでてきたというのです?」といったら…
「アナタのテイガクキュウフキンです」
という答えが返ってきました。
え………
………ちょっ………!!! チョットマッテーーーーーー!!!! コレ、母の金じゃなくて…コレ、私の分の定額給付金…!? そういや妹や父は渡されていた時に、私もらってなかった…後でいいよとかいってたけど…
ちょっと、アナタ何勝手に私の定額給付金の使い道決めてんのー!? しかも「買いなさいよ」って……!! イヤーーーーー!なにこの人ーーーーー!!! もっと有益に使いたい!そんな消耗品じゃなくてもっとなんかこう心に残るものに使いたい…
母「どうせ無かった金だと思って使ってしまえばいいのよ」 フジワラ「無かった金なんて思えない!だってもうそこにあるとわかってしまった以上、思うわけないだろうーーーー!!」
怖い… あの人怖い… 危うくすごい感謝するところだった… そして、化粧品は…とりあえず希望の品が見当たらなかったので保留です。 私のテイガクキュウフキン1万円は財布の中のままです。
ん?
定額給付金って…1万2千円じゃなかったか?
……おかあさん、2千円はどこにいったのですか?
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