8時に目を覚ましまして… またすげえ眠かったのでそのまま2度寝しようかと思ったんですが…さすがにこの前の休みの人間スヌーズ機能を思い出し(爆)「ボヘアアア!」(気合の掛け声)となんとか起きました。フンヌ〜…(鼻息)
何とか図書館に予約していた本を取りに行き(やべえ…気付いたらハードカバー5冊とかたまった…。なのにそれ読まないで同じ本を繰り返し読んでモエモエしている自分がバカであると自覚する…モエモエ…)、ボンドを…ガマの口金付け用のボンドを買ってきました。 で、ガマろうとして…芯地がなくなりました。 おおおおおお…(撃沈!) まあ、それだけやれただけでも…寝て過ごす1日よりは有意義な1日だと思うことにします。 後、続の夏目友人帳の1話をやっとみました。 …黒ニャンコとニャンコ先生のツーショットにド肝を抜かれました。 なんだあれ!たまんねえ!(笑)
たまんねえ!といえば…トップに1個アイコンが増えていますが気にしないでください。 もう、我慢できなかった…。 ニラ…!しかも袋ぶら下げニラ…!!(笑) 風呂に入りながらぼんやりと…ニラは走のことを自分と同等もしくは自分の子分だとおもっていればいいと思いました。 ああ、たまんねえ! ってか、ニラといいメリーさんといい…なんで私はまず動物におかしな理想を持つのか…(爆) …色々突き詰めたら…たぶん発端は…ロミオのピッコロにたどり着くことがわかりました。 ……ヤベ、私のオタク歴史の長さが垣間見える(爆) …ハウスの名作劇場でロミオの青い空というのがあったのです。 まあ、その主人公ロミオの肩の上にいつも…いつも一緒に…煙突掃除中でも一緒にいるという、根性の入った一緒振りを発揮していたのがピッコロという名のオコジョだったわけです。 決して緑色のナメック星人ではないわけです。 で、まあ、そんなにピッコロは眼中になかったのですが…当時、このロミオはまあ、ちょっとしたブームだったわけです。 そんな中、私が出会った1冊の本が………
「アルフレド(ロミオの親友…ってことでいいよね)!ピッコロがしゃべれるようになったんだ!」というロミオの次のコマで……あのオコジョが…すごい禍々しい背景と字体で
「ロ……ロミ…ウォ……」
って言ってるすごいインパクトで…… 当時、それを見た私は友達(オタク)にコレ!これすごいよ!!と壮絶に進め、挙句友達(オタク)とどこまでこのコマのオコジョに合った声がだせるかという…よくわからない壮絶なブームを起こしたものです。
そんなオコジョ以来…なんか…私の中で…動物関係は…動物最強説を唱えずにはいられなくなったんじゃないかと……
そんなことを考えていたらとても懐かしくて…ロミオの青い空を見てみることにしました。 最終回と最終回1話手前の2話を(爆)
……わかった。 なんで私がそんなオコジョすげえ!このオコジョなんでも出来るんじゃねえの?って思ったか… エンディングでのオコジョの…最初から最後まで止まることなく続けられるすごい跳躍力の繰り返しジャンプ…… コエエエエエエ…!すげえコエエエエエエエ!!(爆) そして、すっかり記憶から抜けていた最終回のラスト… 10年後、ロミオは学校の先生になりご結婚されて子供までもうけていらっしゃるのですが……
10年後ロミオの肩のうえに……オコジョが…!!!(白目)
…オコジョ10年以上生きた!? 常にロミオの肩の上で…!?(爆) (ここでオコジョが代替わりしたという考えがまったく浮かばなかった…) (ってか、あのオコジョならできる気がする) (いつ、オコジョが喋りだすかハラハラする) (もう、同人ネタとオフィシャルの区別がつかずに融合している私の脳)
いや、ご興味がある方はようつべとかで探せると思うのでぜひ。 あのエンディングのオコジョの激しい跳躍だけでも必見です。
…何の話からオコジョ伝説の話になったんだっけ… ああ、ニラ…… (思えばずいぶん遠くへきたもんだ(爆))
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