| 2008年10月15日(水) |
大きな栗の木の下で〜 |
私の記憶力がどれだけ死んでいるかを切々と書いていたら…パソコンが強制終了になって日記共々消えてゆきました。 なんてこった。 最近…なんか不穏な気配を見せるなこのパソコン…。
なので…また記憶力死亡を切々とかくのは切ないので… 違う話でも書こうと思います。
とか言っていますが、そんなに話題が豊富なわけでもないです。 日々必死で生きてたら1日が終わる、そんな毎日です。 余裕がなくていやになっちゃう!
会社の近くが小学校です。 なので、朝の出勤時間と小学生の登校時間がかぶり…時々あの小学生共に向かってバルスといいたくなるときがあります。 もう、朝具合悪くて屍同然で出勤中に、甲高くデカイ声でくだらない叫び声をあげつつ走り回り私のゆく方向を邪魔するあの小学生男子にいたっては、アイアンクローかけて振り回したいです。 まあ、朝の電車の中の女子高校生(電波)よりはマシだと思いますが…。 いや、小学生への思いはどうでもいい。
で、小学校があるので…そこら辺はやたらと木が多いです。 この木、夏場は日陰になっていいのですが…日が暮れると…人通りも少なくなる上、この木で暗さも増し、不気味な暗さをかもし出します。 1人で残業後にここを通るとなんか暗くて嫌なわけです。
で、この木。 この木なんの木、気になる木。
…最近気付いた。
…この木… この道路に落ちてる残骸を見る限り……
栗 の 木 だ 。
小学校の前に植えられた栗の木。 栗の木って言えば、実はあのイガイガにくるまれた……
あれって、落ちてきたら…危険極まりないんじゃないの?
今まで、この前を通る小学生や一般人の頭に落ちてこなかったのだろうか…この栗のイガイガ…。 いろんな意味で…ちょっと最近ここの前を通るのがイヤです。ってか怖い。
街 路 樹 に 栗 は や め よ う ぜ … ! !
いつ頭にあのイガイガが落ちてくるかわからない状況で仲良くなんて遊べない…。(震)
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