何とか原稿を送りました。 ってか…本当に閉まりかけの郵便局で…ぶん投げるようにして… 入金して、その入金の証明書を申し込みに端っこでもそもそと貼っていたら… 職員の兄ちゃんが外から…投資信託のあの四角いキャラクターを外からもって来てて… ん?って思ったら…ATMの方のシャッターが降りてきた。 ええええ!?って思って顔を上げて周りを見たら…
やべえ、客、私しかいない!!
封筒の封をしないで窓口にもって行き…もう、お願い、あなたがここを封してくださいよ〜みたいにお願いして(錯乱中)なんとか…出してきました。 こええええ… 郵便局何時に終わるのかわかんねええええ… 窓口は4時に終わるのは知ってるけど…郵便局そのものが何時に閉まるのか把握していなかった… そして、私が財布からお金を出している間、私の原稿の入った封筒に封をしてくれた職員の人、ありがとう…!!!
さて、右手がなかなか回復できないのでグルグルになって出勤だったのですが… なんでみんな、どうしたの?って聞いてくるから素直に蜂に刺されたと言ったら…笑うんだ? なんだ?私の不幸がおもしろいのか?コノヤロウ〜!(爆) ちなみにKさんの第一声は「誰を殴ったんだい?」でした。
…うん、ひたすら右ストレートのみを繰り出してみたよ。
蜂に刺されたのですよって本当のことを話したら…「被害をもたらしたんじゃなくて、まさかの被害を受けていたほうだったの!?」っていわれました(爆) 挙句、「アンモニアを出すのを手伝おうか?といわれ…… そのとき、ああ!!ってなった。
…蜂に刺された時に…何か…たとえばヤケドなら冷やす!みたいな何か効果のあるものがあったはず!と思ったのに思い出せず… そして、昔…私が小学生の時に母が…これまた衝撃的な事実なのですが…クマンバチに刺されて…なんと、母はそのとき、病院ではなく…近所の家に駆け込みキンカンを借りて塗り…翌日病院へ行ったという事実があります。 そして病院でなんですぐに来ないんですか!?というかキンカンで…!?って偉く驚かれたという話を鮮明に覚えていたため…
蜂に刺された=母はキンカンで治しやがった
というのが脳裏にあったため
き、キンカン!だれかキンカンをもってきてちょうだい!!ととっさに思ったのですが…
そうだ、蜂に刺されたらアンモニアだよ!!!(目からウロコ)
なんで忘れてたんだろう。 (それは知識よりもキンカンインパクトがはるかに強かったんだろう) しかし… だがしかし… そこでアンモニア!って思いついても… 私はあの人ごみでどうやってアンモニアを…手に入れろと… そこら辺の人に私は蜂に刺されたので、あなたのアンモニアを…とかお願いしろと…?自分のアンモニアを……
…たぶん、病院よりも先に警察に連れて行かれそうだ。
と、いうことは…とっさにアンモニア!って思いついても…結局はどうすることもできずってことなのである。
…来年から外に出るときは…日焼け止めのほかに虫除けスプレーも噴霧しておこう。(教訓)
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