ものもらいがピークです! でも下まぶたなので…まだいい。 これ…上まぶたなら…大変なことに…。 ああ、イタイイタイ。イズイイズイ。ブモモモモモ。
えっと、あの恐怖の金曜の飲み会以来、全員がフロアにそろいました。 土曜休み組みは興味津々に私たちにどうだったの?って聞いてきます。
あんな奇妙な空間… あんな屍累々な空間…
なんともいえないあの空間のお話をみんなでしてあげました。 そして、あの時、私だけがみんな無口な中喋っていた事実をさらけ出されました。 強いよねとか底なしとか言われてしまいましたが…
事実は…喋らないと寝る…ってか彼岸の向こうに行きそうだっていうことに…気付いてあげてください。(半目)
…そんな金・土曜を振り返って…最後には…私の呼び名が「伝説」になりました。
そんな呼び名が「伝説」になった私に…同じフロアのMさんは言いました。
Mさん「なんか元気ないみたいだけど…大丈夫ですか?」 フジワラ「…え?元気ですよ。いつもどおり…………ってか、仕事中は私はいつもこのテンションですよ!!」
仕事中にあの飲み会の勢いのテンションで居るわけがなかろう!!??
それはそれで違う意味で「伝説」な人になる。 夢、みないでいただきたい。
Kさんが、「私…そんなに酔っ払っていないと思ってたけど…やっぱり酔っ払ってたんだよね…」って言い出し…聞いたら…帰りのタクシーで、料金をタクシーチケットで、料金を書き込むとき…
手が震えて数字がゆれていたらしい。
……それを言えば…私は明らかに…もっとすごかった。
私ね… 数字ね…
枠の中に入っていなかったから。
……Kさんとしみじみと「こんな無茶ができるのも…今だけだよね…」と遠い目で喋る本日の昼。
後、新人さんと…新人さんも、私とは違う方向で札幌の端の所に住んでいる人なんですが…
タクシーを降りたときに…鳥がチュンチュンチュンって爽やかに鳴いているのをきいた…あのしょっぱい気持ちはなんともいえない…
と、話してしまう始末。 ……私は、そのとき壊れたので…その状況を写メって見たりしてましたが…。(なんの意味が…)
あ〜…早く週末になんないかな…。 もう仕事したくね〜。(月曜なのに!!(爆))
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