…相変わらず、腹は何も変化なし。 ……もう……いちじく? それだけはイヤダ〜〜〜〜〜〜!!(大絶叫)
そんな私に…会社に行ったら微妙な変化が! ん…私…なんでこんなに汗ばんでいるんだろう? ん…私…なんか腹痛い。(しかも下腹部)
来るか!?
来たのは…月1の女の子週間でした。(死)
ちがう…私が求めいたのはこんなんじゃない…。 腹が痛いので…鎮痛剤を飲もうとした。
出てきたのは…きっと昼飯後に飲めというつもりなのか…母が入れたと思われる下剤でした。(死)
ちがう…これじゃない…ノウ!今日、持ってきていない!!!
午前中から…全く求めていない腹痛を強いられるフジワラシノブ。
そんな私は午後…また4階の事務所に集金に行きました。 相も変わらずK沼さんは目を合わせてきません。 今日は…自分の腹でいっぱいいっぱいなので(爆)遠い目をしていました。 …私は気づきました。 なんかK沼さん笑っています。 なに?私…なんもしてない。隣に立ってるだけ。 あんたに絡む余裕すらないのに!! なに?もしかして私の存在そのものに笑ってる!?この人!?(白目)
藤原「な、なんで笑ってるんですか?」 K沼さん「別に…いや〜…今日、体調悪いのかな〜」(とても白々しい) 藤原「ああ、じゃあ私と一緒ですね。私は腹が痛いです」
…このとき…私は愚かにも……ちょっと期待していた。 でも…彼はいった。
K沼さん「ああ、そうですか」
え?(白目) 終了?うわ、終了だ!!(半目) 「大丈夫ですか?」とか「どうしたんですか?」とかの心配の声は掛けてくれないの? 私が求めていた言葉を向けてはくれないの? …それ以上はなにもいわれなかった。
本当にアレで会話終了だった。
笑われた上に、優しい人間らしい言葉すら掛けられない…こんな扱いを受けるなんて!!!キイイ! なんか悲しくなったので…いつか彼の自転車のタイヤパンクさせてやろうかとほんのり思った。
あまりにも…腹が痛くて…集中力もなくなっていた。 支店に送る書類間違えた。(死) 階段踏み外したところ…見られた。(死) 弁当の唐揚げ…床に転がっていった。(死) …今日は早く寝ますよ…ううううう………。
優しい言葉が欲しい。(爆)
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