こんばんわ。「サッポロ」と打ったつもりが「サポツロ」になっていて、しかもそれを他の人に指摘されるまで気付かなかった藤原です。
…サポツロってなんなのさ…。 (自分で打って自分でショック)
今日の朝、着替えていたら、上の事務所のKさん(1コ年上)とMさん(3つ年下)と一緒になった。 昨日引っ越し先のマンションの契約をしてきたMさん。
Mさん「幽霊出ませんか?って聞いたら出ないって言われました」 Kさん「んなこと聞くなよ」 藤原「出るとしても言いませんよね。幽霊出ますなんて(笑)」 Kさん「店の人も心の中で『出るにきまってるだろ』って思ってたもよ」 藤原「案外『幽霊はでません。妖怪はいるかも』って言う展開かも」 Mさん「座敷わらしですか?わあ、金平糖用意しとこう!」 Kさん「間違ってキュウリ用意しないようにね」 Mさん・藤原「河童!!(爆笑)」 藤原「キュウリ用意したら座敷わらしも『河童扱いかよ?オオイ!』とか怒り出すかもしれないっすよ」 Kさん「ガラ悪い座敷わらしだな〜(笑)」
…いつの間にかMさんの新居には河童扱いされた座敷わらしがいることになった。 ワンダーワンダー。
そういえば、昼にプリンタに紙がなかなか上手く入らなかった。 ブブブとか言って紙を吐き出すプリンタ。 コノヤロウと思いつつも何度も入れるが何度も吐き出すプリンタ。 ふと顔を上げたら次長と目があった。(つーか、次長こっち見てた)
次長「サガさん、遊ばないように(笑)」 藤原「!!遊んでないですよ〜!はいんないんですよ!!」 Tさん「連絡帳に『プリンタで遊ぶんで困ってます』ってかくよ?(笑)」 藤原「誰に渡すんですか…連絡帳…」 Tさん「サガさんのお母さん」
……それ以前に連絡帳って…。
しばらくしてまたプリンタが紙を吐き出しだ。 ブブブブ。 藤原「…………。(嫌な予感がして顔を上げる)」 次長「(ニヤって笑った)そこ、遊ばない」 Tさん「連絡帳に叱ってくださいってかくよ?(笑)」 藤原「入らないんですってば!!(爆)」
3人しかいないせいか…3人が3人とも他の2人の動きに微妙に敏感になってる気がする。
そんな私は、紙で手を切った次長が絆創膏を求めたので机の引き出しから出してあげました。(もってたのが私しかいなかった) 藤原「可愛いヤツですけどいいですか?」 そういって渡しました。
スヌーピーの柄のついた可愛い絆創膏を!!(笑)
次長は「かわいいな〜」と笑って手に着け…そのまま…帰っていきました。(笑) 私は次長がかわいいよ…。(笑)
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