今日、うたた寝をしていて、何か頭の上あたりでもっちゅもっちゅ音がしたので目を開けてみてみる…。 オヤジが何か食っていた…。 ん…? あのピンクの物体は…朝、母が私にくれると言っていた…起きたら食べようととても楽しみにしていた… あのたれぱんだの好物でアレをおいておくといつの間にかたれぱんだが寄ってくると言う魔性の食べ物…
グワバ!(起きあがる音) 「それアタシのすあまじゃんか!!!(激怒)」
あまりの私の剣幕にビクッとなる父。慌てて駆け寄る母。 …しかも奴は全然謝る気がなく、いいじゃないか〜とへらへら言うばかり…。 ムカツクムカツクムカツク…私の楽しみを…ムカツク!!! ちょうどテレビで思い出の品を燃やして過去を振り切るというのがやっていたんですが… 「クソっ…アタシもこの再生の炎にオヤジぶち込んでやりたいよ!!(怒)」 そういったら「アンタ!!本当に怖ろしい女だね…」と母がつぶやいた…。 心の底からむかついた…。
…今日はコウちゃんとの合同本の原稿をやりました。 4枚…終わらせたんですが… 私…ストマン描くたび思うんですが… 私、すっごい絵が下手!!泣けてくる!!! …なんかね…信じられないくらい下手!下手!! そして…ふと自分と同じ年の同人屋さんを思い出し…凹んだ…。 …客観的にみても…私と同じ年の人達ってスッゴイ人が多いのだと…実感。 凹みながらも…書き上げる。 …エロなんて……かけねえよ!!(絶叫) いろんな人をうらやみ、崇め尊敬をした1日でした……。 たは〜……。
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