| 2002年09月05日(木) |
怒濤の修羅場日記(最終話) |
…必死こいて…消えた分は何とか作りました。 プリントもして原稿に貼りました。 そして、印刷屋のパンフを見つつ「48ページの値段は〜」とつぶやいたとき、」顎がはずれそうになる…。 私が使おうとしてるセットは…44ページの次は52ページだった…。 なんで!?普通44の次は48じゃね〜の!? …フジワラさん…あなた、それはB5版の本の場合ですよ。(震) これは…ページを減らして44にするか!? と思いつつ…数えたら…さっき数えたときは48あったのに……
50ある……(震)
何故だ?何が起きているのか? ……何度数えても50なので…慌てて2枚…フデペン1発がき実録4コマ追加…。 明日お金振り込んで、ノンブル作って貼って、申込書書いて…明後日送りたい…。 つーか明後日…ヤバイ…。 でもここまで激しい追いつめられ方はきっと今日で終わりだと信じてる…。 しかし、…原稿だけでここまで追いつめられるわけがない…。 原因は…昨日…分かった事実…。 仕事で資格を取るのに10月上旬に試験を受けるんですが…何故か、いきなり今までテキスト持ち込み可だったのが持ち込み不可になり、そのテキストと問題集の分厚さを昨日見てしまって……ヤバイよん…。 東京に行っても必死で覚えてるって事がないように…今から…勉強しなきゃ…とおもいつつも…原稿でそれどころではなく、そして…日々追いつめられてる…。 ダハ〜。 取りあえず…何とか本は間に合いそうです。 狩野さん・G★心配掛けてスミマセン。何とかなりそうだよ〜! つーわけで、取りあえず、明日に向けて寝ます。めんご!
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