私のパジャマのズボンのゴムが伸び伸びです。(爆) ふと気づくと・・・腰パンかそれ以上・・・半ケツの領域まで下がります。 それを見た母は爆笑してきます。 いや・・・私が見てもおかしいんだから笑うのは無理がない。 藤原「おか〜さ〜ん・・・ゴム入れ替えて〜(自分でやれ)」 母 「ヤダ」 藤原「下がってくるヨ〜・・・パンツ見えるヨ〜」 母 「ゴムを入れ替えるか上のパジャマを入れなさい!」
え?
上のパジャマを入れろと?(爆) ・・・素直に入れてみた。 ・・・爆笑を誘うファッションになった。(涙) なんか・・・ダサ過ぎて、ある意味最先端?みたいな・・・。 それでもズボンは下がってきます・・・。 藤原のパジャマにゴムを入れ替えてくれる人大募集。(自分でやれよ!)
再びコンバンワ。 諸事情により(笑)8時半前からネットの向こうの人と壮絶なバトルを繰り広げ勝者になれた藤原です。(意味不明) その後に部屋を・・・あのトーンとかトーンとか原稿用紙や同人誌でまみれた部屋を急いで片づけ、布団を干して掃除機を掛けました。 だってその後に狩野さんやG☆が来るので・・・。(笑) 2人が来るまで時間があったのでまた原稿初めてみたり・・・。 二人が来てからステキ同人誌の貸し借りを行い・・・2人にシモウサ原稿を見てもらいました。 たぶんこの表紙、過去最高のトーンの種類を使ってるよ!と言って見せたら、G☆ に「結構マトモなトーンをつかってるね」と言われて地味にショックを受けました。 二人に笑ってもらえたので、自信を持って(爆)シモウサ本を発行したいと思います。 その後にカラオケ行って(恒例です)、また戻ってきて喋ったり・・・。 9月のHBオンリーの話とかこれからの本の話とか・・・。
そんな話の中、生まれてきた赤ちゃんの泣き声の話に。 前に同人の申し子は「モエ〜モエ〜」と泣くという話だったんですが、今度は天性の受ッコの話に。 受ッコは「ア〜ンア〜ン(喘ぎ)」で生まれてきます。 天性の攻ッコは「っ!・・・・くっ・・・っ!」と言った感じで誕生します。 狩野さんは言った。「リバッコはどうするの?」 リバッコは・・・・結論(狩野先生説):抱かれる相手によって「ア〜ンア〜ン」と「ッ!・・・・クッ!」が変わる模様。(笑) そんな事を熱論。このネタを日記に書いてイイか?ときくと「北の人達っていっつもこんな事かんがえてるのか!?」って思われる!と・・・。 だって・・・いつもこんな事考えてます。(笑) あまつさえ、完璧に「桃色片思い」を歌いこなす狩野さんとタカセキコウさん。 私やG☆も覚えて北ブ会みんな「桃色片思い」が歌えるようになるのはどうだ?で、「北ブ会の人で「桃色片思い」歌ってくださ〜い」って言われたら、北ブ会全員並んで「全員歌えます!誰をご指名しますか?」と選ばせるの〜!で、選ばれなかった人はかけ声部隊になるの〜!と言う話にも・・・。 全く持って、どんな集団ですか・・・?北ブ会・・・・。(震) あ・・・恐い人達じゃないヨ〜・・・北ブ会。 みんな優しいよ〜・・・ただちょっぴり(?)おかしい人が沢山いるだけ☆ ああ、そんな北ブ会に栄光アレ!!(爆笑)
|