☆アホ漫画にブラモンネタを。 今やってるシモウサ本から持ってきました・・・。 原稿・・・さすがに40枚以上あると・・・やってもやっても・・・貼っても貼っても終わらず白いままです・・・。 つーか、あの原稿の何処にトーン貼れっていうんじゃ!?って感じです。(死)
数時間前までの母と藤原の会話。
藤原「あ〜・・・アタシも何かめざすかな〜・・・。」 母 「・・・・。」 藤原「美人でも可愛いわけでもないからな〜・・・だからといって笑いが取れるわけでもなしな〜・・・あと何があるっけ?」 母 「・・・・癒し系?」 藤原「・・・癒し系か・・・いいな。(いいのか!?)これからアタシ、癒し系になるかな。」 母 「・・・・(生暖かい目)」 藤原「やっぱいつも微笑んでるべきだよね」 母 「そう、あと目線は斜め上」 藤原「こう?(やってみる)」 母 「手はいらない」(この時藤原、両手を広げて立って微笑み(?)目線は斜め上だった)
それから部屋に戻る。数分後、母が来たので例の癒し系(間違ってる)のポーズを取って見る。 母は言った。
「何か虫飛んでるの?」
は?
母「だって斜め上にらんでいたから・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・微笑んでいたんですけど・・・?(涙)
その後何回か癒し系(大きく間違ってる)ポーズを取るが・・・母は私を見て無言の対応をしてきます。(でも口元は笑いのため歪んでるのが見えてます) 藤原「ちょっと!つっこんでや!むなしいんだって!!」 母 「可哀相な子・・・・。」 藤原「!!(白目)可哀相いうなや!!(怒)」 時々、この母は敵なのか味方なのかわからなくなります。
で、フジワラシノブ2002癒し系キャンペーンですが・・・・1日で終わりました。 母 「癒し系の人は短気ですぐ切れる人はなれないんだよ!」 藤原「・・・・我慢ずるもん!」 母 「あと、口悪いから駄目」 藤原「毒はかないもん!いいこだもん!」 母 「アンタは毒ははかないよ。はくのは暴言」 藤原「何か?アタシは癒し系にはなれないってか!?」 母 「引きこもり系」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。クソウ。 負けない・・・。負けるもんか!!(涙)
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