やくざ風味の日記
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| 2002年05月10日(金) |
バイトの飲みって胸キュン?! |
今日は一日動き回ってた…そんなカンジの一日。
朝は一コマ目から出席しバイソンの胡散臭い課題をクリアーする。 あれほど何かを教える気のないヤツも珍しいゾヨ。 んで、今日のゼミ用の追加版を刷る。つーか一枚につき30部毎回刷んなきゃなんないから毎回ピーピーです。ちなみに今回は8×30で240部刷った。グハッ! んでそのあと音教法の発表の打ち合わせした後、一時から音教の担当講師と打ち合わせ。当然のように発表に使う資料の製作と活動の中でみんなの前で全身にマークつけて踊るという素敵な役割を押しつけられる。つーか今回のグループのメンバーは大半が研究室の女の子なのでオレをこき使う術に長けているのでした。グスングスン。なんちゅーかセーラの如き扱いな私。うぐぐ、泣くもんか…でも…涙が出ちゃう。女の子だモン。
打ち合わせ後、ゼミに出席。これで今日の授業予定は終了したのだが、ゼミでは研究の遅れ具合を指摘されモッチーに散々しぼられる。でも、今の時期にハッキリ言って研究に集中なんか出来るわけねーよ。だから、全く気にしていないのであった。
夜は久々バイトの後輩の家で飲む。 最初は行こうかどうしようかと考えてたけど、オダシーさんが来るって来たので即参加。彼は相変わらずいい人でした。メンバーはオレ、オダシーさん、クドー、H田の四人でバイトの中では最も険のないメンバーだったので心穏やかに飲めた。内容は穏やかじゃなかったけど(汗) 主にバイト内の○○と××の抗争が激化していることとか、△△が実は××のことを相当苦手にしているとか…まあ、人間顔突き合わせてりゃ何か起こるって事は当たり前だし。仕事に支障なけりゃオレにとってどうでもいいことなので、適当に流すのが利口だな…神経疲れる時あるけどね。
程々に飲んでラーメン喰って占める。いつもこのメンツだととことんまでは飲まないのだ。酒量に差あるし、なんつーか…とにかく程々ほのぼのなメンツなのだ。 家に帰って今日は早く寝て…明日は泊まりだぞい(涙)
追伸 今回の話で一部嘘があります。 実は…オレは女の子じゃないんですよ!! 男です!!漢と書いて「おとこ」と呼ぶ武士(もののふ)です。 勘違いしないようにね。
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