| 2003年02月13日(木) |
ぷにょさんが他界いたしました。 |
久しぶりに日記を書くのに、悲しいお話になってしまいました。
ぺにゃよりも1年以上も遅く我が家に来たというのに、 彼女は永遠に眠ってしまいました。
大好きな綿の布団にくるまってほんとうに眠っているようです。
なかなかなついてくれなくて 最近やっとこわごわ外に出してあげたり手に乗ってくれたりして かわいい女の子だねぇと思っていた矢先でした。
先に逝ってしまったのは悲しいことですが、 もともと寿命が短いとわかっていたのですから いつかは来ることでした。
友人が言いました、「私より先に逝かなかったら 私がいなくなった時彼女が路頭に迷ってしまう」と。 いまはその言葉が支えになっています。
まだ実感が湧かなくてここに書き記すことができますが、 父の時と同じように後から衝撃を受けるでしょうから 大泣きしますと言っておきます。
ぷにょ、あたたかいところでゆっくり休んでね。
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