常連の方はご存知かと思いますが、このHPには「ぺにゃぷりの小部屋」 なるものがございます。
最近は写真を撮っている時間も、PCに取り込んで加工するなんて時間も なかなか取れない状態でストレスがたまっているんですが、 お客様を和ませようと作った親ばか部屋は実は自分を癒すページだったのです。 成長した彼らも毎日見て飽きないのですが、若かりし彼らもやぱかわいい。 本当に家族にしてよかったなぁと思うのです。
話は変わって先日友人の家で、夏から行方不明だったロボロフスキー (生ハム)の毛皮の敷物らしきものが食料のダンボールから発見されたんです。 その話を聞いて、わらえなくてねぇ。 いつか違う形としても私より先に逝ってしまうことを考えてしまうと よりいとおしくなるのです。
私の気持ちは伝わっているかなぁ。 長生きするんだぞ、ぺにゃ、ぷにょ。
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