3月25日より4月6日まで大分の実家で過ごす。母は入院中だったが、放射能汚染を心配した長男が嫁と孫を実家に送り込み、思いがけず、三世代の共同生活となる。義娘と孫といっしょに過ごした2週間は忘れ難いものになった。