どう足掻いても、根本的にそう出来ているのだから仕方ないのです。話を振ったのは私だったのですが、朝10時前からこそこそと始まる下ネタ話。思い出した頃に再開して…帰りまでに色々と笑わせていただきました。発端は『いやーん、ガバガバ』だったはず…(死!)