喧騒及煩悩日々是徒然
DiaryINDEX|past|will
昨日の話なのですが、一月半ぶりに『首吊り』に行ってきました。 ↑リハビリと言え、自分。
治療室へ行くと、いつもいた人が見えません。 …どこ行っちゃったんだろ、Yさん そう思いながら腰に電気を流していると、主任のOさんが現れました。 (この人、釣りが好きでうちのオヤヂとよくそんな話をしている。さらに何かを飼いたいらしく、先日は『青いザリガニ』を千円で購入。話した人の殆どに『鯖』と言われて笑われ、2ヶ月ほどしてそのザリガニが赤くなってしまったため某所に放流したらしい) 『あいつねぇ、田舎に帰りたいって言って辞めちゃったんだよ。その代わりに導入したんだけどね』 そう言って連れて行かれたのは、ウォーターベッドでした。 ベッドの下でごろごろごろごろ何かが動いてマッサーヂしてくれるのは…不思議な気分でち。
|