喧騒及煩悩日々是徒然
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コンピューター会社の人が来たのをいいことに、私の側にあるパソコンに熱帯魚のスクリーンセーバーを入れてもらいました。 「ねぇ、Mさん。何か綺麗なスクリーンセーバー入れていただけません?(精一杯可愛らしく言ってみる)」 M『僕、美的センス無いんで…侑美香さんの好きなのってありますか?』 (このM氏、ウッチーを痩せこけさせたらこんな感じになるのではと思うような見てくれである) 「じゃあ…これを」
それで、営業員Fの机からディスクを持ち出してきて入れてもらったのだが…。
…だんだんと違うものに見えてきた気がする。 「ねぇ…この熱帯魚美味しそうだと思わない?」 側に来たPちゃんに聞いてみた。 「…カワハギみたいで美味しそうとか思ってんでしょ?」
あたり。
しかも彼女、しっかり『カワハギ』まで言い当てるあたり…12年の付き合いは伊達じゃないわね(笑)
そしてカワハギ中毒になりかけるわたしなのでした。
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