喧騒及煩悩日々是徒然
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| 2003年06月04日(水) |
凹んでいる間がないのは判っている |
本当に最近、落ち込んだまま浮上できない。
一つ考え出すとずるずると悪い方悪い方へと考えが引っ張られる。 何もする気が起きない。
誰かと話しているときだけは、何も考えないで済むから、つい電話に走る。 だから原稿が一向に進まないという悪循環に陥る。
書きたくないわけじゃない。 書きたいのに。
一人になると悪いことばかり考えてしまって、何も出来ない。
最後に行き着くのは、結局のところ私は社会不適合者なのだろうということだ。
こんなことを言っていると、ただ一人の大切な人が怒るのは判っている。 でもどうしていいか本当にわからない。 こうしていてもどんどんとマイナスな方に頭が向いていく…
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