喧騒及煩悩日々是徒然
DiaryINDEXpastwill


2003年03月08日(土) 太陽がまぶしいと感じる瞬間

本日5時起き。
真っ暗な部屋の中、携帯の最大音量で響き渡る『不幸の始まり』

…やば、縁起でもない曲にしたままだった(汗)

眠い目をこすりつつ支度をして予定より一本速い電車に乗るも、千住で常磐線に目の前で逃げられたので、結局到着したのは予定通り。

例によって今日の動員人数は1983人(だったっけ?)
1200番以降は明日という言葉に、籤運の悪さには自信がある私としてはかなりビビりつつ箱に手を突っ込みました。
『いやん、1220番』先に開いたほむら嬢の言葉に勇気を決めて開いてみると…
燦然と輝く『0066』
2ケタ2ケタ!!2ケタですよぅっ
本当に『チケット掴めと輝き叫ぶ!』ですよ、奥さん(誰に言っている)
慌てて知人に電話してチケットが必要か確認し、他のお知り合いの方にも尋ねて、いざローズルームへ。
流石にこの番号だけ合ってS席(全て頼まれた分だったのが悲しいけど)は最前列や3列目などの真中をゲット。自分の分のB席も全部真中を取れました。
そんなわけで決戦は10時半前に終了。
11時にはゆっくりと無印でごはんを食べ始めていました。
それで原宿メタモルと新宿のマルイにも寄ったにもかかわらず、5時ちょっと前には西友でお買物。
いいのか、こんなのんびりで。とまたご飯を食べながら話して…
9時半すぎにふと見たら、ほむら嬢が舟をこいでいたので布団に突っ込み、私も布団に。














だって…つかれちゃったし


子安侑美香 |MAIL