喧騒及煩悩日々是徒然
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20時35分…恐怖がやってきた。 その頃外は雨。明日の天気はどうかなぁなどとのほほんと考え、洗濯物と布団のことを考えつつ、掃除もせずに編物を広げていると・・・ …ぴちっ ぴちっ… ぴちっ… 水の滴る音。ああ屋上の桟からたれているのかなぁ、と暫しのほほんとしているうちにその音が変なことに気づきました。 ぴちっ… ぴちっ… ぴちっ… どう聞いてもビニール袋に水滴がたれる音にしか聞こえず、聞こえてくる方向がドアの方という変な事態に。 その方向においてあるビニールはたった一つ。 駆け寄って袋をなで、天井を見ると…そこには水滴が… ぴちっ… ぴちっ… ぴちっ… 瞬間、パニックして騒ぎまくり、手元にあったボストンに散らかったものを片っ端から押し込み、建築屋を呼びました。
結論。 明日の朝来ます。
そしてその後…大掃除をして無事に片付きました。久方ぶりの綺麗なお部屋(死)
と、書いたものの、修理が入るのは午後イチになったとのこと。 会社行く時と同じ時間に起きた私の立場って…ちょっと仮眠取ったけどさ。
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