V6な日々

2001年07月01日(日) 感動の真っ最中

先週は仕事もプライベートもヒマだったはずなのに体調のほうがヘロヘロでろくな更新できずでした。。詳しくは雑記の方で愚痴っております。

さて、そんな間にも昨日今日はファイトTVでした。昨日はお出かけしてたので帰ってきてみたら「青年オカダ」のチャレンジ内容発表は録画できてないし、ヒッパレも出ると思って予約していったら30分延長で後半出たんじゃないかと気になるし(友達に出てないと教えてもらいました)で散々だったんですよ。
で、今日の中継も結構逃してしまい、あんまりちゃんと把握しないまま「青年オカダ」の生チャレンジを見ることになりました。とりあえずピアノを弾くってことだけは分かっていたけど吹奏楽団と一緒とも知らなかったし、出てきたとたんタキシードでもうそれだけで壊れてしまいました。なんてカッコいいんだ!!!タキシードなんて「学校」で見慣れているはずなのに今日は数倍ステキだったなぁ。やっぱチャレンジになると顔つきが違うからでしょうかね。
そして「菊次郎の夏」を演奏するオカダさんは本当に男前でした。見ながら感動して泣いたくらい。心のこもった演奏でしたね。一緒に演奏した子達もすごく頑張っていたのが伝わってとても良かったです。オカダさんの緊張も見ていて分かりました。最初のピアノソロの時、手が震えてましたよね。でもその手があまりにキレイでうっとりしてましたけど(笑)。
演奏時間は2分〜3分だけだったけどすごく感動できたし、改めてオカダさんに惚れ直してたところです。ファンになってよかったなぁってしみじみ思っていたら准ファンの友達から同じ様な感想のメールが来てまたまた感動してみたり。こんな素晴らしいモノをテレビで見られてそれを保存できて幸せです♪もうすでに10回以上見直している私。この部分だけは標準で録画しておいて良かった。しばらくこの興奮は醒めないかもしれません。

先週にミミセンのやってないレポをするつもりでしたが今日はちょっと無理です。ミミセン見直しながら書く余裕がない〜。


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