ぼくは真冬でも足の裏に汗を書いてしまう多汗症。そう、多汗な年頃である。こういう汗は精神的な部分が原因らしく「汗をかいてはいけない」と思えば思うほどかいてしまい一番の防止法は汗のことは考えないことらしい。「汗をかいてもいいや」って思うようにしたらちょっとは治まった。足の裏にホコリが付かないように部屋では爪先立ちで歩くクセがついてしまった図。