珍しく仕事をしてた。やってもやっても終わらないので嫌々黙々プルプルと小刻みに震えながら仕事を進める。まるで子犬のようにね。ちょうど昼、T崎氏に弁当を差し入れして頂いてほんとに助かりました。あのままでは餓死するところでした。