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| 2001年10月10日(水) ■ |
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| 朗読。 |
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今日と明日は放送大会の日。学校は公欠であります。 戦場は真駒内の青少年会館と言う所。 我が家から結構な距離なので、今日明日と早起きです(^^;
本日、我が輩は朗読部門で出場であります。 なんだか、全然練習してませんが、まあ読むくらいなんだということで。 ええ、朗読を甘くみてました(^^;
会場につくと出場順の確認。 出場者はちょうど100名だそうです。 自分は7番目。結構早い(^^; 開会式っぽいものの後、早速朗読が始まりました。 7番なのでさっそく控え席のほうへ呼ばれます。 我が輩は原稿と、なぜか大会要綱を大事に抱えて控え席に座りましたが、皆さんはストップウォッチやらなんやらもってます。 控え席にいる間も必死に練習してます。 そんな中、我が輩は一人でのほほんとしてました。 順番が近づいてきて、ステージに上がります。 ステージの上で待ってる間も、あたりをキョロキョロと見回してました。 あっちゅーまに我が輩の番。 名前、学校、そして三浦綾子作、氷点。とコールしてから、読み始めます。 地の部分は普通に読み、セリフの部分に気合いを込めてみました。 ルリ子おぉぉ!!!とか叫んでみたり。減点されるな、絶対(^^;) でも、勝ち誇ったようにステージから退場。 あとは他の人の発表を聞いて、同じ局の人(しかも同じ演劇部)の発表も聞きました。 全員で100人ですからねぇ。全部聞き終わったあとは、異様な達成感がありました(笑) しっかし、放送大会はなんだか眠くなってくるなぁ(^^;
あ、全然関係ないけれども、吹奏楽って外局に分類されるらすぃ。 だからあんなに権力持ってるのか(^^;
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