春の恒例 - 2007年04月08日(日) 珍しく桜の満開と重なって、わたしの住む地方で恒例の「チン●ンコンクール」(伏せ字にするとかえってヤラシク見える貴重な例です、笑)が開催されております。 「●」に某1文字を当てはめた場合、始末に困るほどの(笑)ご立派なモノをお持ちらしいヒロはもちろん優勝候補なのですが、だいちゃんは予選落ちかな…(見たのかっ!?)。 昨日数年振りに、母と、桜並木の下を鐘や太鼓を鳴らしながら歩くチンドンマンのパフォーマンスを楽しんできました。クラリネットやサックス、アコーディオンや三味線といった昔ながらの楽器が、やっぱりチンドンには一番合いますね。プロの方達の口上は芸人さん並みに面白くて、回りで見ている見物人も思わず笑顔になってしまいます。 最近はアマチュア部門、というものもあって、素人も参加出来るのですよ。数人でチームを組むのですが、わたしの職場でも「出ようよ」とのたまう強者が約数名います(笑)。もちろん(え)わたくしも参加オッケーなんですが、そうですねー、どんなチンドンマン(ウーマン)に扮すればいいんでしょうか。 …ふだんのまんまでいいって言われたらどうしよう(笑)。 -
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