子供のころから - 2004年03月26日(金) 本が大好きです。映画も大好きです。アニメもごっつい好きです。 で、長年生きてますと、自分がどんなキャラに入れ込んでしまうのか、おのずとわかろうというものです。 わたしがハマるキャラとは(知りたくはないでしょうけど、あっ、あたしも同じなのよっ、という方がいらっしゃったら御一報下さい。傷を舐めあいましょう)… まず、美形。(笑) そして、主人公ではないこと。(サブキャラずき) 髪が長い。(以前、職場でこれを言ったら『おすもうさん?』だってさ。ちがーーうっ) まあ理想は腰のあたりまで波打つパツキンなのですが、ボウズ、○ゲ、アルシェでのヒロ、でなかったらOKとしよう。 頭が良い。(イメージとしては、コンピューターの前で目にも止まらぬ早さでキーボードを操りながら、主人公に適確な指示を与えてる人。) 体が弱い。これ、大事。(笑) なんかねー、そそられるじゃん。(なにを?) そして最後にもうひとつ。 完璧なようでいて、どこか抜けてること。いわゆる、天然。 さて、私の大好きな、生身のキャラ2人は、いくつあてはまっているでしょうか。(笑) 金髪と蒼い瞳は、やっぱり、子供のころからの憧れのキャラでありました。 今はどうかって? 憧れどころか、崇拝しております。(ははーーっ) -
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