格調高い話のはずが… - 2004年02月08日(日) なんか一日遅れの日記って、自転車操業を強いられている町工場みたいで、どうも落ち着きません。ならば、ちゃんと書けよ…。 日曜、東京は良い天気でしたね〜。 清清しい朝の空気を感じながら、のんびりゆったり、徒歩で用事を済ませていました。やがていつしか上野公園へ。 お散歩中のワンコ達を眺めながら国立博物館の前に立つと、そこには『南禅寺展』の看板が!迷う事無く、突撃いたしました。で、出てきたのが4時間後(笑)。あーー、楽しかった! 博物館とか、美術館とか、ついでに図書館とかもだーい好きでございます。 1人で過ごす最高に贅沢な時間なのよね。映画館とはまた別な楽しみなのです。 ところで、素朴な疑問。 「秘宝館」って今でもあるの? ちーちゃいころって、なんかここって、すっごい綺麗な宝石なんかがキラキラ飾ってあるところなのかしら、なんて思わなかった?(思わないか。第一、知らないよね?) でもさ、ものごころついて、正体を知っちゃった時、結構ショックだった気が。(だってさぁ、ねぇ) でもそれ以上に衝撃を受けた事は、OL時代、社員旅行で観光バスで「秘宝館」の横を通った時に(通っただけだよ、入ってないよ!)、真実を知らない女子社員が結構いたことでした…。 でもこれ、真実を知ってるほうがおかしいのかな…。 あれーーーっ、国立博物館からどうしてそっちの話になったんだーーー!(笑) やだな、なんでシモのネタに… 遠い昔(笑)、TMR-eの時代に、だいちゃんが西川さんに「下ネタ封印!」って言ったそうだけど、すかさず「それはそっくりあなたに返しますわ」って、やられてた。…なんか本当に好きそうだよね…無邪気にね…。 -
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