先生と弟子の夜 - 2003年12月27日(土) ひとのふんどしで相撲をとる日記です。(よく考えると、いや、よく考えなくても汚い) 小室先生のディナーショー、人様のレポートを読ませていただいただけで、すっかり、いった気になりました。いつのまにか、私の記憶を司る海馬の中では、プリンスホテルのテーブルに、一張羅を着込んだ自分の姿が、本当にあった出来事として刷り込まれていきました。 ああ、先生と、だいちゃん、ついでに、木根ちゃん…見える、見えますとも!! いや、ホントに目に浮かぶんですよ、その光景が。 いいなぁ、小室さん、そしてTMネットワーク、さらに、そのサポメン。(ときに、ちっちゃいほうのサポメンの様子は手に取るようにわかりましたが、渋いほうのサポメンはいかがだったんでしょうか) 後半でのスタンディング、わたしもね、やっぱりだいちゃんに突撃しますよ。突撃しすぎて、上っちゃう(ステージに)勢いです。ついでに、横にならんじゃったりもします。 「ポラでツーショットで肩抱いて写真撮ってくれるまで、降りない!」 なんて、訳わかんないこと叫びながら、つまみ出されるのがオチですが。 ところで、そんな夢のように羨ましいディナーショーの様子を想像(妄想)しながら、ある重大な提案(笑)を思い付きました。 あさくらさん、来年も、TMネットワークのサポメンとして、ツアーに参加しましょう! だって、20周年だもの、あの黄金のメンバーでやりましょうよ。 でも先生は奥さんを連れていきたいのかしら、いいんじゃないの、じゃあ、だいちゃんはヒロを、葛Gはクロダを連れてきてください。 ベーヤンは木根ちゃんを…あ、メンバーだった…。 読んでくれている皆様、ありがとうございます。 そして、読ませてくれてる皆様、本当に感謝! -
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