大宮の夜はふけて - 2003年11月16日(日) 木根ちゃん、新刊のサイン会があるんですね。あーいいなー。行きたいけど行けません。関東の方達がうらやましいっすよ、どうせね、こっちは田舎者ですからね。(いじけキング暴発寸前) お風呂問題を抱えていた大宮の夜、結局ホテルに泊まる、というあたりまえのことで落ち着きました。銭湯も魅力的だったけど、よく考えてみたら、知らない街をひとりで彷徨うのもね…ましてや当日、冷たい雨や小雪まじりの強風が吹き荒れていたら…なんかみじめな気持ちになりそうじゃない。(ここ数日へこみがちなんで、描く場面も後ろ向き) 面倒なんで同じ建物の中に泊まろうとしたんですが、すでに満員とのことで(本当かなぁ)、そのすぐ隣になりました。(バレバレ) たぶんその日、大晦日なのに宿泊してる若いお嬢さん方はほとんどCD参加の方達じゃないのでしょうか。いいなぁ、みんなお友達ときゃぴきゃぴ盛り上がるんだろうなぁ。おばさんは酒でもかっくらって寝るとするか…。 とりあえず7時30分までは風呂に浸かってられそうなので一安心です。(8時からだったよね?) 冗談抜きで髪の毛、乾いてないと思うな。しかも体から湯気たってたりして。おっかしいだろうな、綺麗なお嬢さん達に混じって、ひとり銭湯の帰りみたいのがいるの。(笑) ちゃんとした服も持って無いし…服?おぅ、いえーす、いいのがあるよ、 紺色のバスローブ。 ねっ、これだとヒロコスに見えるじゃない。よしっ、決まったな。 でもちょっと待って、ヒロコスだと、あの頭?あれ?やっぱりいやーん。(泣) パジャマセット、好評なようでありがとうございます。(笑) あれなら五千円でも売れるかと。あべさま、わたくしを営業に雇ってください!売って売って、売りまくりますぜ、もってけ、ドロボーめ!(意味不明) テンション低いのか高いのかわからないこの頃です。 読みにきてくださってありがとう。明日もよろしくね。 -
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