お誕生日がやってきた - 2003年11月04日(火) 今日の日記は、あまりにも、予想通りで、いまさらで、なんなんですが、 浅倉 大介さま、お誕生日、おめでとうございます。 って、打ってみたところでこんな日記、だいちゃんの目に触れる訳もなく、(もし触れられたら、かえってイヤかも)自分で自分を慰めてるだけですね。(…アノ曲じゃないよ、やらしいなぁ) それでですね、やっぱりわたしもファンの端くれとして、だいちゃんにメッセージを送るべく、頑張ってみました。ーーー2時間、かかりました…。 その内容は、というと こっぱずかっしくって、身悶えしまくりたいくらいのメールです。 たとえば、素のわたしを知る人がこのメールを読んだなら、 「うわーっはっはっはっ、おめーはどの面下げて、こんなもん書いたんだよ!」 と、笑い死にすること確実です。でも、自分、一生懸命、真摯な気持ちで打ちました。あさくら様に出会ってから今日まで、どんなに、あなたの創る音を愛してきたか、を切々と打たせていただきました。 途中で感極まって、泣きそうになっちゃった。(本当です、バカだね) 実際は朝に打ってたんだけど、気分はもう夜中の手紙。ほら、朝、読みなおすと、顔、真っ赤になるやつ。 そんなの送っちゃいました。恥ずかしいよぅ。 とりあえずはあさくら様のお目にだけ触れていただければと、心より願っております。 さて、お誕生といえばもうひとつ、プレゼント、というものがあります。 なので私も、今日のこの佳き日を記念して、自分にプレゼントを送ることにしました。(なんでやっ!) それはなにかというと、ふふふ、あれなんですよ、わーい、わーい! すっごく嬉しいんです、今。早く届かないかなー。 届いたら、3回に渡って、感想を書かせてもらいますね。 今更って、言わないでねー。でも、3回ってとこでバレバレ。(笑) -
|
|