今日は例によってジャズダンス&シャンソンの本番でした (今回はシャンソンはナシね)
僕は常々照明さんはMさんで!っていうのが今回はじめてかなった。
先生の人使いや照明さんの性格 照明のサジ加減、先生の振り付け色々考えて出した僕なりの答えだ。
結果は良くもあり悪くもあり。
良いというはMさんのゆったりとした変化の具合 あと衣装に対しての色使い
これは音響の僕では逆立ちしてもかなわない部分だ。
ゆったりとした変化と色使いは 先生の選曲や振り付けに対して重要な要素だと思うのである。
悪いのはテンポ感とか踊りの理解度!? テンポ感というより音楽の理解度というのかな? 先生の振り付けはとてもわかりやすく いわゆるポップな感じ。
音楽をよく聴いていれば何処でどういう変化が必要なのかが 見えてくるような振り付けがなされていると思う
以前思ったのは先生は自分に対して 欠けている部分を補ってくれる
僕は踊ることが出来ないから踊る人の気分がわからないのだが 先生はそれを僕に話してくれる
だから僕は先生の考えている事が見えることが多いのだと思う だから僕は先生の音が表現出来ていると思っている 一回目はわからなかったのだが 二回目の発表会以降は表現出来ていると思っているよ
あと忘れないように書いておかないといけないのだけど ナナメのパーライト 上下3台づつは結構いけてた それとITOのセンターレスの6台はうまく使えてたと思う あとロボットとサクラのハナビはよかったと思うよ
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