例によってお盆休みで腐っています よく謙遜した言い方で駄文をいう言葉がある がしかし自分の文章を駄文ではなく愚文である と思う
今は昔を違い志も低くて そう日記に対する志が低いのですね
自分が変わったのかそれとも化けの皮が剥がれたのか? WEB日記を書き始めた頃とはかなり変わってきたと思う
別に人に頼まれて書いているわけでもないし それは自分の意志のよるものなので 日記の出来はどうでもよいのだから
出来たら自分で納得の出来る文章っていうか 日記を書きたいなと思う
日記の自己紹介の文に確かこう書いたはずである
「めいそうする日記は何を書けばいいのだろう」
これはこの自分の日記を実に正確に言い当てている
まちがっても 「フテイキにツレヅレてコトノハをばら撒いている」わけじゃないし 「中年サラリーマンのオモシロニッキ」でもないし
話が全然違うんだけど 昨日の早朝に「テレビ寺子屋」(凄いタイトル)を見たら 大林監督が出演しておられました
久々にテレビで聞いたお話はやっぱり最高でした 自分の思考の原点はやはり大林映画にあるのか?
そう痛感した「テレビ寺子屋でしたね」
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