今日は産業廃棄物処理業者にきてもらった。 小脇に抱えていらない物を(推定100万円相当×数回) トラックの荷台に向かって投げつけた。
物を作る→売る→買う→使う→捨てる・・・という行為の連続が 経済を支えてるっていうか資本主義社会のキモやなぁ〜 って変に感心してしまった。
産業廃棄物の処理っていったって、山や海に埋め立てるんやんなぁ〜 上から土をかぶせるかかぶせないかの違いだけで結局それは 不法投棄をあんまし変わらないんじゃないのかなぁ〜って思った。
どうみてもリサイクルされそうなものじゃなかったからね。
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