| エリザベス女王杯 |
いや〜、また負けちゃいました(^^;;; 今回は自信あったんだけどな〜。
今回の予想は、次ぎのとおり。 ◎ ティコティコタック(自信満々) ○ レディパステル ▲ ローズバド △ テイエムオーシャン、トゥザビクトリー
基本的に先行馬は苦しい。でも△の2頭は別格で、もしかしたらあっさり勝っちゃうかも?って感じで予想してました。 3歳2冠馬テイエムオーシャン(鞍上不安、先行馬)、ドバイWC2着天才武豊のトゥザビクトリー(休み明け不安、先行馬)より、武豊の弟で合コン馬鹿の武幸四郎騎乗のティコティコタックを本命に指名!(名前はしょぼいけどね) ティコティコは前走の府中牝馬S(2着)の内容が良かった。昨年の秋華賞時よりも力をつけてきている。今回は好位差しで2冠目を確信していました。
レース始まってビックリ!! 先行すると思われていた武豊のトゥザビクトリーが後方からの競馬。俺は休み明けで状態が悪いのかなって思ったよ。しかし、これが作戦だったとは・・・。 直線で先行するテイエムを捕らえ追いすがるティコティコ、パステルを振り切り、ゴール前強襲のローズバドを鼻差退け初のG�誼ゼ茵�! まさかまさかの後方待機策、道中の折り合い、絶妙なタイミングでの仕掛け、先行してゴール前で必ず止まってしまう馬を見事な騎乗で優勝に導いた武豊の天才ぶりが非常に光りました。
「すげぇ〜!!」の一言。
僕のティコティコタックはハナ、ハナ差の3着。惜しい・・・。 高配当期待してたんだけどな〜。今回はワイド買ってなかったので配当は0円成
もう一つビックリしたのは、5着に敗れた(僅差)とはいえ、並ばれてからもの凄い勝負根性を発揮したテイエムオーシャン。やっぱ能力は相当なものがあるね。
ローズバドは三度2着・・・。 運が無いね〜。でもこれも競馬なんだよね・・・・
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2001年11月11日(日)
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