2012年07月03日(火) ゆうゆうさんぽ
ちいちいがらみで検索してたら、
こげな文が。
その『ちい散歩』は、いつの間にか『若大将のゆうゆう散歩』に変わっていた。地井さんが病気で降板した後釜に、加山雄三さんが起用されたのである。筆者も観てみたが、加山さんの場合は「散歩というより、闊歩」であり、「何だか、お殿様が城下視察に来たみたい」という記事中のコメントは、誠に的を射たものである。
新潮の記事の引用らしいが、何度もいうが、ちがう。
ゆうゆうさんぽは、人と、ましてや初対面の人となぞ話なんてできない、人とまじれない、付き合いべたな、今どきのジジイどもの代表なんだ。
あれこそ正しき日本の、定年退職後のジジイの姿。
でもそんな自分の姿をジジたちは見たくはないだろな。
寂しい自分の姿。。。。
などと言ってる私はまだ田舎にいます。大雨です。