姉に先日げん○けんを貸したら非常に面白がって読んでいました。 まったくヲタクに関しての知識がないので、とっても新鮮だったようです。 最初読み始めた時は「この主人公は何故アニメサークルを探していながら顔を真っ赤にしているのか」という疑問が生じるなど、隠れの気持ちがほんっとーに、なにひとつ共感できないのだな…と見ている側も驚きでした…。 「くじ○ン」に関しても架空の作品だということに驚いていたし…「架空の作品でなんであんなに皆アレコレ語り合っているの?」とか…うわわ…
で、恐ろしいことに今は一般人の友人にまわし読みさせているようです…。 その仲間内でも好評で、彼女の会社内では今「く○アン」が流行語だそうです…知らないってこわいこわいこわい。そして強い。
こちらでも先日仕事中に、隣の席の同僚が「『ツ○デレ』ってなんですかね」って聞いてきたので口に放り込んだポルテを逆噴射しそうになりました。 はやくこのオタクブームが去って欲しいと願うのは間違っていますか。
12巻感想漫画は何故かこちらのお話に。
つづ…く…?
|