たくさんトリュフを作って転がしてみましたが、
休日出勤もせずに仕事から逃避して作っていたので、職場に持っていくことは躊躇われ。
こいつらはバレンタイン当日、地元の近所の子どもたちに配られました。
14日早朝、配布用義理チョコを袋にたくさん詰めた友人に出会いました。友人は憂鬱そうでしたが、「ホワイトデーにすっごい化けるものもあるんだよーん」とも言ってちょっとにんまりとしてました。
ワタシ…
ワタシのチョコは…
無償の愛よ…
マザーテレサの言葉を日々つぶやくのです。
与えなさい、痛みを感じるまで。
実はトリュフを作るのは初めてでしたが、とても楽しかったです…。 テンパリングが上手くできたのかできなかったのか不明。チョコレートって気難しいムスメのようだ。
↓宴の後。
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