| 2004年08月29日(日) |
タッカーさん見てると微妙に顔が曲がるよ鋼感想。 |
また明日から仕事が始まると思うとちょびっとブルー。
はやく仕事楽しくならないかな。
そんなわけで鋼感想です。
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先週から、スタッフのアイロイ攻撃を感じるのですが、ワタシは心が広いので許してあげましょう。←偉そう。
部下を戦場に連れていきたくないのは分かるけれど〜。 少尉は、少尉は・・・そんな愛情の示し方は不満なのではと思います。守られるよりも、共に闘いたいのではないかと思います。今度発火布が湿ったら、誰がマッチを貸すのさ〜!!!連れて行ってよ大佐〜!!(しかし少尉は最初っから「すみませんね、こんなときに俺、こんな怪我しちゃって」的発言で、残る気満々でしたが。)
さて、個人的な趣向の話はここまでにしておいて(厳密に言うと全編これ個人的趣向話ですが)、内容にいきたいと思います。
エンヴィーの世界を支えているのはお父様への「思い」なのですね。そういう所が、なんとなーく、エドの身体を持つラースよりも、エドと底辺で繋がっている気がします。
おばはん呼ばわりの上にラストの胸を踏みつけるラースにうらやましさ怒りを覚えましたが、目には目を歯には歯を、脳天ぶっさされましたね・・・。ぶるぶるぶる。
やはり今週も釘宮シャウトが聴けました。自分の欠けた体をおさえて兄を呼ぶアルの姿に胸を打たれました。もー。タッカーさんは本当に面倒くさいキャラだったなぁー。
・・・それにしても。どうしましょう。大佐、准将に昇進ですよ。考えてみれば、エドと最初に会った時には「中佐」と呼ばれていたのですから、呼称が変わるのは初めてのことではありませんが・・・。うむむむ。この語呂の悪さ。元・大佐はこの機にエドに「ロイ」と呼ばせようとか企んでいたりしませんかね。それは・・・嫌だなあ。 准将。じゅん。んー。じゅんじゅんと呼ばせようか。 はっ・・・。また個人的趣向の話で終わってしまった・・・。とほ・・・。
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