| 2004年05月15日(土) |
久々にまったりした鋼感想。 |
前回とか前々回とかがびっくりの連続だったから、今回は少々落ちついて見ました。 ヨキがあっさりと…66並みに悲惨な最後を…。
原作派の方もアニメ派の方も、ライラって覚えていらっしゃいましたか? ひょっとして今後、前半戦にでてきたオリジナルキャラをちょこちょこ再登場させる気では…。まさかね。
大佐はちゃんと働いていたよ。うんうん。大変そうだけど、よかった。
ハボックとホークアイさんがよかったなぁ。
禁忌を犯した師匠と弟子の構図がつらかったです。 等価交換。それは世の中の真実なのか。 OPの前に何度も繰り返されるアルの言葉。 イズミ・カーティスの「あの子が命の代わりに得た物はなんだったのか」というつぶやき。 どんな答えが用意されているのか。
あー。(転調)
第1話から縛り上げられたり吊るされたりとさんざん悩ましげなポーズをとらされていたエドですが、今回また久し振りに悩ましげな気の失い方をしておりましたねぇ。キケン!!でも何故か来週囚われちゃうのはアル…。
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