| 2004年04月17日(土) |
鋼感想観戦前。(観戦後報告追加) |
冒頭から敗北宣言(何の)。
ということで今回の鋼は修行編ですね!!わくわくわくわく。
ちなみに、前回の鋼ですが。 ブレダさんのフルネームを覚えていた大佐は偉いと思います。 ワタシはいつまで経っても覚えられなかったけれど、大川ボイスで呼ばれたので、もう忘れません。さあ、皆様も覚えてください。 ・・・・ええ〜…と、…ハ…ハ…なんとか……ブレダ少尉?(結局覚えてない)
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観ましたよ。『無人島で新婚生活・真夜中にドキドキ』を!!(←違)
錬金術の理を知るこの話は心に残ります。兄弟達が精神・身体ともにとても健康的な時期であったと思います。目的であった「かあさんを生き返らせる」ということも、この時は二人の頭から離れていたのではないでしょうか。 その分、後に二人が人体錬成をしたことも知ったイズミ師匠の落胆・怒りは大きかったのでしょう。
でもな。 やっぱりどうなっても二人はあやまちを犯すことは避けられなかったと思うです。
だから、やはり前に向かって進むしかないのです。
ああ〜。 えっと。
謎の人物が登場したときに、感じましたよ。 世界がシンクロするのが。 エドとアルとイズミとともに。全国の視聴者が。 だ、誰…? と思わずにいられなかったでしょう。
でもね、やばいですよ。 朧の好みは二極化されておりまして。 王道は「短髪・前髪アリ・切れ長の目」ですが、もうひとつが「ぼさぼさの長髪・野生児系」なのですよ。 ・・・す、ストライクゾーンに・・・。
どうなる、次週?!
ウィンリィという国境を乗り越えなければ、次回予告に辿りつけないもどかしさよ。
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