会社の人間関係にちょっと疲れ始めた一週間でした。 ひきこもりゲージがたまっているな。
早く仕事に集中できるようになりたい。いや、なりたいとか思っていてはだめなのだな。なります。 とは言っても読まなければならない資料がありすぎて目が死ぬ〜。
モエコが真面目なプレゼントをくれたのでびっくり(失礼)。 ありがとう〜。
そしてモエコと飲んだ。
モエコは「生まれ変わったらバッファローになりたい」とつぶやいていました。人間関係に疲れたはずのワタシ、何故ここでこうしてニンゲンと飲んでいるのかしら?と思っていたのですが、うん。バッファロー予備軍と飲んでいたら癒されるわけだ。ちなみにワタシは湯葉かマリモになりたい。
適度に酔っぱらった二人はよろよろと駅に向かいましたが、「プレゼントの続きだっ。アナタに豆乳をおごってあげよう」とのモエコの言葉にテンションが上がり二人で全速力でコンビニに駆けこみ、おなじみ紀○の豆乳を購入し、それをぐびぐび飲みながら夜の街を歩きました。
…という夢をみました。ということにしてしまいたい。
翌日モエコから「愛を送ります」というタイトルで画像つきメールが送られてきました。
の、濃厚…
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