| 2003年12月03日(水) |
小さな世界の中心で今日もさけんでます |
愛を。
ここ数ヶ月間にわたる通勤時間時の突発性猪突猛進型読書病により、頭の中がピンク色になっています。
そこかしこにラブがいっぱい。 今までは時間がなくて絵が描けないことにストレスを感じていましたが、最近では愛を叫べない状態というだけでフラストレーションが溜まっています。
おお、愛だよ。みんな愛しているよ。 最近の朧による間接的・消極的愛の被害者達(順不同)
<京極堂シリーズ> 榎木津さん 伊佐間さん <十二国記シリーズ> 楽俊 珠晶 六太 尚隆 高里要 <戯言シリーズ> 零崎一識 大垣志人 兎吊木垓輔
特に最近のブームが兎吊木さんで、友人との飲みの待ち合わせをしている間も時間を惜しんでサイコロジカルを読んでいました。ヤキトリ屋に飲みに行くってのに。これからレバーだの砂肝だの軟骨だの食べるっていうのに。
でも最強に心の七割を占めているのは社君です。後の七割は大佐(数が合わない)
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