あおい世界
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| 2014年07月14日(月) |
桜の歯−62(面談)。 |
前回の診察で次は親だけが面談にきてくださいと言われたので、 今日、一人で矯正歯科へ行きました。 桜抜きの面談は5年ぶり。 今後の治療方針を説明されました。 桜の場合、成長も影響し、思うような結果が出ていません。 奥歯4本は綺麗におさまっているものの、前歯が開きながら出ている状態。 てっきり大学病院を紹介され、外科手術かと思いましたが、 医師からの説明は、第一段階のその2として、 針金を使い、開いて出ている歯を内側に寄せるようにするとのこと。
以前使っていた寝るときだけ使う装置が25万だったのですが、今度は15万だって。 ここまでやったからにはちゃんと治してあげたいので、払わざるを得ないのですが、 帰宅して桜に説明したところ、気にしてないからもういいって……。 この際だから最後まで治してあげたいというあたしの気持ちとズレが生じています。 お年頃の時期に、針金は嫌だろうなぁ。 せめて小学生や中学生の時期だったら、まだ平気だったかもしれませんが。 次回、メンテナンスの時に医師が桜の気持ちを確認してから、 治療に入るかどうか決定されるとのこと。
ちなみに毎回メンテナンス代は3,000円(+消費税)で、 初期と、最近の検査代を含め、装置と合わせてすでに40万超えています。 それでも長い一生を考えたら治してあげたいなぁ。
検索WORD = 桜の歯−
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