早起きは三文の徳光和男 - 2001年07月10日(火) 天気:晴れ。朝:○。夜:○。 朝、目覚めた。 周りはまだ暗い。 つーか3時だもん、暗くて当たり前。 でも、もう一度寝る事が出来ずに ずっと起きていた。 6時になり、する事が無いので ジョギングに出かける事にした。 出社前と言う事も有り 距離は短めにした。 でも、汗の出方は半端ではなかった。 身体が喜んでいる感じがした。 朝の6時、畑の世話をしている じいちゃん・ばあちゃんがいっぱいいる。 その時「ふっ」と思った。 きっと、この人達は早くに起きて 明るくなるのを待っているんだろうなぁって・・・。 この人達を枕元に置いておいたら 目覚まし要らないなぁ。 ん? そういう問題ではない? -
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